悪い部分をことごとく摘出し子宮を残す
私は子宮の悪い部分、病巣を摘出し子宮を残す「子宮保存手術」を行っています。
外科的手術に加え、レーザーを使用。レーザーで焼却するのではなく、レーザーの蒸散作用を利用した特殊技術。
大型、大学病院などで子宮全的するしか方法がないと告げられた、4000人以上の患者を救い続けています。
大型に腫大した筋腫、悪数の粘膜下筋腫などの重症例、ことごとく小さな筋腫まで摘出可能。
摘出しきれてない手術が再発と呼ばれる原因。術後は全例小型子宮になり、その機能を保存しています。
又、特に困難とされる月経困難症、生理過多、腹痛、腰痛、頻尿、直腸痛、性交痛の治る事実は特記事項です。